FC2ブログ

2019年10月07日の記事 (1/1)

競馬予想 10/6予想実績! 凱旋門賞3連単的中!

こんにちわ!
K.T.です。

この日曜は天皇賞秋トライアルの毎日王冠と京都大賞典が日本で行われ、そしてフランスでは凱旋門賞が行われました!
今回のブログでは日曜のTwitter予想の結果と重賞LINE予想の結果、重賞回顧、そして凱旋門賞の結果になります。
なお、土曜の実績は前のブログで確認お願いします⇒競馬予想 10/5予想実績! 明日は毎日王冠or京都大賞典の予想をもらおう!

10/6日の予想実績
東京9R
◎軸6アフリカンゴールド1着
単勝390円的中! 3連複は安すぎ※3連複は100倍台から、3連単は300倍台から

東京11R 毎日王冠※Line予想
◎軸3アエロリット2着
○対抗9ダノンキングリー
1着

▲6ペルシアンナイト4着
穴2ギベオン7着
馬連290円的中! 3連複は安すぎ※3連複は100倍台から、3連単は300倍台から

京都10R
◎軸3バーニングベスカ7着
○対抗11デザートストーム1着
単勝170円的中! 3連複は安すぎ※3連複は100倍台から、3連単は300倍台から

京都大賞典※Line予想
◎軸16グローリーヴェイズ 6着
○対抗6シルヴァンジャー 3着
▲4エタリオウ5着
▲9エアウインザー12着
△1ノープルマーズ4着
△14ダンビュライト 2着
△10ウラヌスチャーム7着
穴アドマイヤジャスタ15着
〇-△でワイド2,730円的中!

新潟11R
◎軸9デアレガーロ3着
○対抗2アルーシャ
1着

ワイド630円的中!  3連複は安すぎ※3連複は100倍台から、3連単は300倍台から

凱旋門賞
エネイブル3連覇の流れだけど、ここはあえて2,3着の3連単高配当狙いで。
1着付2,9,12
2着付8エネイブル
3着付2,3,9,10,12

そこに2着付け、3着付け入れ替えのエネイブル3着付け。
そこから300倍台だけ抜け出し6点購入。

3連単 2→8→12で的中!32,990円大的中!!
無題

日曜は凱旋門賞入れて6R予想でALL的中でした!
土曜も4R予想でパーフェクトだったのでこ、この週末はなんと!全て的中!!
素晴らしい結果でした!


重賞回顧
毎日王冠

1着ダノンキングリー
2着アエロリット
3着インディチャンプ

予想どおりダノンキングリーとアエロリットの一騎打ち。
周りのメディアを含め、ダノンキングリーの末脚に称賛していた。
だが自分的には、ほとんど2冠馬の同馬が54kgの斤量であそこまで走らなければどうかしてるぜ!と思う。
なので天皇賞秋に行くなら、そこまで信頼はできないと思うが、どうやら天皇賞秋ではなくマイルCSへ行くという噂。
そもそも将来、古馬G1王道へ行ける馬なら2400の神戸新聞杯使ったはずで毎日王冠は使わない。
ダービーの走りから誰が見ても2400は距離長い。
天皇賞秋という変な色目を使わず、適距離のマイルCSへ向かうなら正しい選択。
今年の毎日王冠は出走馬全て1600~1800ベストの馬で従来の毎日王冠では無かった。
そこでここまで強ければ2000でも長いと判断したのかな?

2着アエロリット。
元々、田辺騎手騎乗だったが騎乗停止で津村に騎乗が周ってきた。
同馬は同コース、距離もベストで津村にプレッシャーがかかってきたが騎乗は悪くなかったと思う。
ダノンキングリーと斤量3kgは大きく、負けはしようがないと思うが、追い切りが去年ほどでなかった点が気になる。
裏読みだが、ダノンとの3kg差に負けを最初から意識していての調整?
なら同馬のメイチは次か?
天皇賞秋?マイルCS?
天皇賞秋は適距離でないし層も恐ろしく厚い、マイルCSは右回りが苦手。
香港という手もあるが。
天皇賞秋ならNF天栄同士の勝たせたい馬のラビット役に徹するのか?!こっちなら面白いが。

3着インディチャンプ
追い切りで少し太かったのと斤量58kgが敗因(距離もあるのかもしれない)。
それで3着はかなり強い。
上位3着の中で一番強かったのではなかろうか?
次は勝ち負けだろう。
この毎日王冠のレースの序列では、インディチャンプ→アエロリット→ダノンキングリーか?
マイルCSにダノンが一本かぶりまで行かないだろうが、かなりの人気が予想される。
斤量も近づくのでそこまで信頼できないと思う。面白い。
どーせ、マイルCSの予想ではそういう予想してくるので、たいして有利に働かないだろうがね。


京都大賞典
1着ドレッドノータス
2着ダンビュライト
3着シルヴァンジャー
1人気グローリーヴェイズ6着

レースはたまにある乱ペース。
ペースメーカーは前に行かない馬が揃っているが、内が良い開幕馬場で内枠を引き当てたノーブルマーズ、クリンチャーは何故か抑えてしまい、ナリで先頭になってしまったダンビュライトがペースメーカーに。
それがこの乱ペースを作ってしまい、レース中でも動きが不規律。
(このパターンは何が来るかわからず、荒れやすい)
内でジッとしていたノーブルマーズは4着で良かった、という人もいると思うが、抑えずもっと前にいたら、もっと行けたんじゃないの?
池添騎乗のクリンチャーはもっと悪い。
池添大好きな大外ぶん回しで9着惨敗。たしかに同馬は時計がかからなければ苦しいが、あの騎乗はないんじゃないの?
というわけで、
グローリーヴェイズ(というよりMデムが)はそのペースに翻弄されて下位に沈んでしまい大荒れ。

勝ったドレッドもダンビュライトもそこまで弱くないと思うが、前にいた馬がそのまま来てしまっているのでトラックバイアスが完全に内よりだったのだろう。だからそこまで評価はできない。
(だから余計、ノーブルマーズはもっと前の方に行けばよかったのにね)
むしろ後ろから追い込んだ3着シルヴァンジャーと5着エタリオウはあの内寄りの馬場で良く追い込んだと思う。

レース前からそこまでレベルの高いレースでないと展望動画で言っていたが、馬だけでなく騎手でもという意味である。
ルメール、川田、武豊が揃って凱旋門賞で不在、しかも3場開催でちゃんとした騎手が足りない。
今年10月は短期免許の外人騎手が少ないが、11月は超絶名人騎手が多数来る(あのデットーリが初短期免許!!)。
こんな調子じゃ食われるよ。

凱旋門賞は良く分からないのでスルーでm(__)m


それでは!